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2020.12.11

リノベーション・オブ・ザ・イヤー2020総合グランプリが決定|株式会社フレッシュハウス「リモートワーカーの未来形。木立の中で働く。住まう。」

一般社団法人リノベーション協議会(東京都渋谷区・理事長:山本卓也)は、2020年を代表する魅力的なリノベーション作品を決定するコンテスト「リノベーション・オブ・ザ・イヤー2020」(選考委員長:リノベーション協議会 発起人 島原万丈)の授賞式および選考委員による講評会を12月10日(木)に東京都千代田区の内幸町ホールにて開催し、総合グランプリ、部門別最優秀作品賞、特別賞を発表いたしました。

本コンテストでは、消費者にとって関心の高い施工費別に「500万円未満部門」「1000万円未満部門」「1000万円以上部門」「無差別級部門」の4部門を設けています。全国からエントリーされた計268作品を、リノベーションの楽しさ・魅力・可能性という点にフォーカスしてSNSを活用した一般ユーザーの声を取り入れ一次審査をし、61作品をノミネート選出。その後、住宅系を中心としたメディアの編集者8名で構成された選考委員によって最終審査を実施し、総合グランプリ、部門別最優秀作品賞4点、特別賞14点を決定しました。

【受賞作品一覧】

□総合グランプリ

「リモートワーカーの未来形。木立の中で働く。住まう。」:株式会社フレッシュハウス

<500万円未満部門>最優秀作品賞

「サスティナブルにスマートハウス」株式会社シンプルハウス

<1000万円未満部門>最優秀作品賞

「日曜漁師」:株式会社オレンジハウス

<1000万円以上部門>最優秀作品賞

「Old & New 古くて新しい・古民家のカタチ」:株式会社ラーバン

 

<無差別級部門>最優秀作品賞

「SWEET AS_スポーツを中心に地域コミュニティが生まれる場所」:リノベる株式会社

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